昨日だったか、セクハラの規定かなんかが決まったとかなんとかニュースでやっていたが
今日、会社でそんな話になった。
私の部署には今のところ関係ないのだが
会社にには「セクハラ110番」なる部署も有るらしく
社員の心得の中に電話番号が記載されてある。
現代は、「上司が部下に」という感じなのだが
今の学生は、学校でPCを習っていて、使えるのが当たり前の時代になっている。
反対に、私達は独学で、なんとか来てしまっている。
これが、パワハラの逆転する場面が来るだろうと言う。
意外な盲点だった。
今度は、「部下が上司に」
「そんな事も出来なんですか~~~ぁ」と逆パワハラを侵す場面が出てくるという。
そうゆう時代もやってくる。
私が今度入ってくる新入社員から、そうゆう場面にぶちあたることは
大いにあるということだ。
今、上司に教えちゃったりしているが、、、
しかし、独学で、よくもまー、ここまで来ちゃったな~と思う今日この頃。
でも、もうちょっと、細かい技を習得しないとなんだな。
さて、子供にも親は何気にパワハラしてないか?と考えている。
親友はバツイチで、Xのhedeの死後、ファンになったのっだが、
小学校の女の子が、好きになるのには、無理あった。
「ねぇ~、〇(子供の名前)もhedeのこと大好きだよね~」と言うのを
隣で聞いていて、私は、それはウソだろうと思っていた。
親友は、何気に娘を追い詰めていたようで、そのあと、聞いた時に私もショックだった。
「ママに嫌われたくないから、無理してファンになった。だって、
私にはママしか残ってないんだもん!でも本当は、SMAPのコンサートに行きたい」
と泣きながら訴えらえたと言う。
そう考えると私もケチ男に押し付けたものが1つある。
それはプッチンプリン。
ケチ男が小学校1年のとき、プッチンプリンについている応募券が欲しいばかりに
10個買ったことが有り、10個というのは、あれは3個入りだったので
30個なのだが、、、、、^^;
ケチ男は、それ以来、お友達の家でプッチンプリンが出ても食べれなくなったと
言っている(笑)
そして20歳になった現在も、他のプリンは食べれるがあれだけは無理!と言っている。
次男坊は、覚えていないというので助かった~~~!
そんな次男坊、1浪決定!
ケチ男が、
「浪人なんか甘くないぜ。何処の大学でも、訳の分からない学部がいっぱい有るからぶち込んじゃえ!」と言ったのを聞いて
妹の夫君が
「〇〇の行った人間環境学部は、どうだ?」と提案したところ
ケチ男が
「パパ、何言ってんだよ、あそこのは偏差値72無いと絶対に入れないんだぜ」
全員で、ひえ~~~!!
ケチ男が言うには、今はITより環境関係の学部のほうが偏差値が高いそうで
これからは、そっちが伸びるそうです最近は何処の会社でも
必ずある環境関連である。
法律が絡んでくるから難しいのです。
っていうことは、優秀な人材が必要だということなんだな~と思う。