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地震から11日目。

地震が起きるずーーーと前に 自由が丘のmondoでプーリアの食事会をしませんか?
Labraneさんからお誘いが有った。
(プーリアとは、イタリアの州の名前。プーリアのお料理を食べましょうというのが主な目的)

しかし、この大震災の折、どうしましょうか?
不謹慎?いやいや、経済を回すことも大事な私達に出来ることなのです。

幸い都内は被害が無い。
東京が、頑張らなくてどーする?
というか、大震災のことを ちゃんと話さなきゃいけない時期でも有る。

アンティパストパストだけでも11種類(@@;)
食べても食べても出て来ます。
宮木シェフって、本当にステキ♪

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プリモが2種類
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セコンド 素敵なおみ足~♪
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ドルチェも食べれないくらいかと思ったら 美味しさの余り完食
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このカリントウのような美味しさが、なんとも~~~大好きな味。
チーズケーキも美味しかった。

ソムリエの田村さんが選んでくれたワインは、本当に美味しく
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この白ワイン すごく美味しかった。
私、正直、白ワインが余り得意じゃなくなったのが、
シャルドネやシャブリを飲んでいた15年位前、一度、本気で具合が悪くなったことが有り
それも食事中から・・・それ以来、白はなるべく飲まない事にしていたのです。

が、これは、グイグイ飲めてしまいました。

地震のあれこれも沢山話が出来て、正直、皆さん 実際には被災していないのに
やはり不安や心配や、被災地に対する思いや
自分達が、出来ることがなかなか無いことや
そんなストレスを感じていたのだと思うと 
こんな時だからこそ、友達や家族で 外に出掛ける方が良いのだと思った。

自粛ばかりでは、何も始まらない。
何も動かない。

何か出来ること。
きっと有ると、お友達と話すのも良い機会ではないでしょうか?
mondo http://ristorante-mondo.com/
宮木シェフ、ソムリエの田村さん 美味しく食事が出来ました。
有難うございました。

Labraneさん 企画を立てて下さり 有難うございました。
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by greenavenue | 2011-03-25 01:15 | eatな女 | Comments(4)

イタリアのボジョレー!!

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フランスのボジョレーは11月の第三木曜日が解禁でした。
ボジョレーを求め、デパ地下へ。

試飲させてくれるところで、お気軽と言えばデパ地下。
この50年に一度の良い出来
この言葉をワインを飲み始めて20年。
毎年、聞いているのですよ。
何かの策略だとしか思えない。
しかし、そう言われる以上は、飲まないといけない!!(笑)

ともかく、飲まねば話にならないのです。

そういえば、イタリアには無いのだろうか?
と、ずっと疑問に思っていました。

デパ地下は、ボジョレー売り場があり、ソムリエさんも完備(笑)
するとPECKのワインも並んでいる。

これは、聞いてしまうべき。

有りました有りました!!イタリアにも新酒が~~~!!
その名称が NOVELLO(ノヴェッロ)
イタリアのNOVELLOは11月6日に日本で解禁。
欧州では10月中に飲めるそうです。
この辺のズレが、いかにもイタリア(笑)

昔は、イタリア人らしく、11月6日に届いていない状態が多かったそうですが
今では、ちゃんと11月6日に解禁に出来るようになったそうです。

こんなこと知らなかったわん。
というか、フランスに有って、イタリアには無いのかと疑問に思わなかったら
発見できなかった感じです。

今回も、ボジョレーを勿論、3種試飲して
NOVELLOも2種、試飲。

ごめんなさーーーい!フランスのボジョレーよりイタリアのノヴェッロの方が好み。

今夜、夫と二人で 飲んだのですが
夫も、ボジョレーより美味い!と感激。

味は、本当に若いですよ。若いけど、もうワインの良さを出していて
香りもスパシーな香りで、これって、10年後、どんだけ良い味になっているんだろう?
と思うとワクワクします。
産地はプーリア州だとのこと。
もう1種、試飲したのがエミリア・ロマーニャのだったのですが
このプーリアのを飲んだら、ノックアウト。


しかし、前菜はフォションで買ってしまいました・・・スミマセン。
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さて、私の大好きなOTSANへのお土産も出来たことだし
今日の買い物は当りでした。

ドルチェ(デザート)もスミマセン~!これもフランス。

A.Lecomte(ルコント)のねずみのシュークリーム
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カスタードが濃くてクリーミーでした。
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More 覚書
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by greenavenue | 2009-11-22 19:56 | シャンパンスーパクリングワイン | Comments(10)

肉食系

杏さんのお誘いで、イタリア語講座の特別授業へ参加して参りました。

料理の説明は杏さんのところへGO!
って、人任せ。

私は、美味しければ良いのです(^^)v

ここのところ 嵌っている ランブルスコ
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ランブルスコとは・・・・
イタリアのエミリア・ロマーニャ州でつくられる、天然弱発泡性の赤ワインです。
肉料理が多い地方だけに 赤でサッパリの発泡酒が好まれるのは当然のように思えます。
発泡酒好きの私には、もう、よだれものです^^


この日は、すべてオーガニックワインで、体に優しい感じ。

鰻のピアンツェンティーナ(?)
こんなことされてました>爆
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そしたら、今日、画像を見て驚いた。

うなぎの祟り?
この料理のお皿に、日にちとエミリア・ロマーニャ州って、くっきり!!
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何もしてないのに・・・・

そしたら、お皿が透明で、メニューだったと判明^^;
久々に焦った。
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お米のデザートにいたく感激。

実は、お米のプディングとか、嫌いっ!!
でも、これは気にならない感じ。
これってシェフの腕の良さだと思った日でした。
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シェフ、かなりエミリア・ロマーニャの料理は大変だったと言ってました。
全部、小麦粉系は、作らないとならずとのこと。
イタリアは手作りが基本なんだね。
それが伝わって来て、本当に美味しかったです。

美味しく食べ、美味しく飲み、杏さんの先生、エリザベッタにも会え良い日でした。

お店は farsi largo
また、行きたいお店です。
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by greenavenue | 2009-11-16 19:25 | シャンパンスーパクリングワイン | Comments(6)

LA VOCE FIRENZE 2009~フィレンツェの歌声

そこは広尾のRISTORANTE IL BUTTERO
正統派なトスカーナ料理のお店。
杏さん夫妻と私と3人で行って来ました。
(今週この3人は、どれだけ会ったでしょう?笑)

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何しろ初めてに近いオペラ。
わからないから行く!誰もが皆、最初は初心者なのだからと開き直るあたりが私。

まだ赴任したばかりのイタリア文化会館の副館長さんがマッキアイオーリの素晴らしさを語って下さり
その時代に合わせた歌曲をhiroさんは、選んだと言っていた。

お料理は美味しく、味の無いトスカーナパンがこのテーブルの、ちょっとした話題(笑)
私は余り得意じゃないが、ここのは美味しかったですね。
スプマンテもワインも美味しかった。
ミラ・ショーンの息子で、ジョルジオ・ショーンがオーナーを務めるワイン・Colle Manora(産地モデナ)
スプマンテは、泡も細かく色も香りも良かった。
Biancoは、故ミラ・ショーンに敬意を表して名付けられたMila。
甘いと感じたが、飲んでいるうちにコレは香りが甘いと気がついた。
Rossoがまた、美味しかった。Rosso Barchetta。
木の香りと書いてあるが、どの木なのか調べてみたが、分らず。
どんな木なのかいつも、不思議なのだ。
樽の香りなら、オークとかサクラだと思うが、この区別を自分の中で、着けたくなっている。

そして、hirosさんとレオナルドさんのコンチェルトが始まりました。
「荒城の月」
レオの日本語の歌詞の上手い事。
さすが音楽家、日本語を音として、捉えているのでしょうね。
違和感の全く無い荒城の月なのです。

大分出身ということで滝廉太郎と関係が無くも無いとhiroさんの解説。
途中、私、ちょっとウケてしまいました^^;
(バカ笑いは、してませんけどね)

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楽しみにしていた「リゴレット」の中の曲は、本当に凄かった。
迫力満点!
hiroさんの声をどう表現すれば良いのかわかりませんが
本場フィレンツェ歌劇場と契約するということは、こうゆうことなんだと納得。
空気が声で振動するのです。
そんな歌手が世の中にいるなんて!と言う感じでした。
ですから、その迫力に画像を撮る事さえ忘れ、見入ってしまいました。

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2アンコールに応えてくれた2人。
いやピアノの吉田さんも。
最後は、「オー・ソレ・ミオ」
最初と最後だけが知っている曲でございました^^;

とても人生の枠を広げる為の良い機会でした。
hiroさんとレオナルドさん 有り難うございました。
今度はフィレンツェ歌劇場で本当に観たいと思いました。
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by greenavenue | 2009-08-09 01:54 | days | Comments(6)

カルチャーな日

今日はスプマンテのレクチャーが有ると、杏さんからお誘いを受けていた。
先週は、オリーブオイルだったのですが、、さすがに行けない感じだったので
今週のスプマンテを選択しました。

その前に 日本橋三越に寄って刺繍の展示会へ
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Sさんは、いるかな~?と覗いてみたところ お姿が見えず。

展示会場の中に広がる ひまわりとクレマチスの見事な刺繍のコラボ。
生徒の皆さんが、同じモチーフで、違う表現なのですが、
黄色と紫色の世界は、とてもステキでした。

そして、スプマンテのレクチャーで杏さんと合流。
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ほら、こんなに勉強しちゃったよん(笑)
わかったことは、イタリアの方が、フランスより土壌が恵まれていて、その分、
全土でワインは造られていること。したがって、ぶどうの種類が多いということ。
土着品種を大事にしていること。

確かにモンタルチーノではサンジョベーゼだったし、ボルセーナではサグランティーノだった。
私の知っているカベルネ・ソーヴィニョン やらピノ・ノワールやシャルドネは、出て来ない(汗)
唯一出てくるのが、スーパートスカーナになのだ。

この関係が、やっと解った。
スパートスカーナのラベルは、かなり現代的なので買うのを躊躇していた私だったが
飲んでみた方が良さそうだ。

スプマンテの作り方なのど かなり勉強になった。
多分、知れば知るほどイタリアワインは楽しくなると思う。
「神のしずく」を読んでみたくなって来ました。
(ドラマは見なかったのよね)

家に帰ってから、ちょっと疑問が生まれて来てしまった。
製造方法のシャンパン方式とシャルマー方式を、何処で見分けるのか?


まあ、いいか~(笑) ブルケスタのレシピは、覚えたつもりだし・・・・・。
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やはり、飲んでみて美味しかった物は 生産者・ブドウの品種・土地名を覚えておくと
次は間違いなく、美味しいワインに巡り会えると言う。
やはりエチケット保存は、私にとって良い方法のようだ。
ちゃんと整理しておこうと思いました。

画像を撮るのを忘れたのだが 赤のフリッツァンテ
MANICARDI (マニカルディ) 左上
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ロゼは有るが、赤は初めて巡り会い ちょっと嬉しい感じ。
他にもきっと有るので、探してみたいと思います。
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by greenavenue | 2009-08-02 23:36 | シャンパンスーパクリングワイン | Comments(2)

隅田川花火大会

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19時スタートの花火は、まだ、空が暗くなっていないので、それはそれで、なかなか良い。
今回は、主人の関係者が7時半まで行事が有ると言うので
私の友人達で、のんびりと始まりました。

いえいえ、杏さんご夫妻と我が夫婦は、5時くらいから、密かに飲んでいましたとも(笑)
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うちの宴会に付き物が、冷奴と枝豆。
今回、カクテキを買っておかなかったのに主人が、ムッ!としていた。

ピエンツァで買った黒炭のチーズに付けるジャム・モスタルダが
全員にオオウケだった。
なんか、全員、イタリア人か?と錯覚する(笑)

いつものように杏さん とerikoさんが、お料理を沢山、持って来て下さり、テーブルも、やっと埋まる次第です^^;

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そして今年は、minちゃんがトマトのライスサラダも作って来てくれて
ワインも進む~~~!
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minちゃん、お着物好きだからこそ、浴衣で登場!
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皆さん
「いいね~、浴衣」とちょっと羨ましい感じ。

杏さんも書かれていますが、今年は、花火もパープルです!
(画像を小さくすると色が分らない^^;)
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そして しだれは 回りも明るくするほど
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みどりも綺麗です。
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デザートを一切、画像に納めていないことに笑うしかない。
瀬戸ジャイアンツに長野パープルを いつもの八百屋さんから取り寄せしたのに6房完食。
大玉スイカを頂き、erikoさんが格闘して、カットして頂き、4分の3完食(笑)
シュークリーム、ロールケーキ 完食(大爆)


日本酒。
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新潟の友人から、越乃寒梅を頂いて有り、花火の時しか飲む機会が無いので思い切って出しておきました。
右がerikoさんの持参(自分用だと思う・笑)熊野の大吟醸。これが香りが良く飲みやすくて
グイグイ行ってしまいそうな気配で、怖かったくらいです。
ワインが 兎も角 美味しかった!!今回は、全部当り!と言いたいが
国産・某北の国のワインは、辛口と書いて有ったが ハズレ~!
まだ、努力が足りない感じ。

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(ラベルは美味しかった物だけ、保存)
さすがにZISOLA(杏ブランドと呼んで下さい)は、間違いの無い味。
そして私が近所でラベルがイタリア・シチリアっぽいと購入したBianco ラテモールが大当たり。

そして、イタリアで買ってきたワインが、これが、もう~~~~全員一致で納得。
うちの主人なんか、もう、ニコニコ(*^^*)
前回、ワインは何を買ったのか、覚えていないくらいなのに、今回は舌にしっかり!!!
(前回はZISOLAのオリーブオイルで盛り上がってしまったからね~)

今回もオリーブオイルは買ってきたのですが、ZISOLAには勝てないっ!!
と、初めてZISOLAを食べた人までが。。。。
これが結論でした。


隅田川花火大会という口実のもとの宴会でした。
お料理やお酒を持って来て下さった上、お片付けまでお手伝い頂き、有り難うございました。

追記:私今回ガンバリマシタ。
この他にホタテとセロリとパプリカのイタリアで買った塩でソティーしたのが、
すごく美味しいと言われ、ご満悦でした。
そして、今朝、起きたら筋肉痛の嵐でございました。

杏さんって、すごいね。いつも年に何度も あのパーティーをこなしているんだから、尊敬です。
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by greenavenue | 2009-07-26 21:51 | days | Comments(22)

イタリアワインの試飲会

杏さんに お誘いを受けて行って来ました。

ワインは、大好き!!
心配は、頭痛だったのですがやはり原因はポリフェノールじゃなく、カカオなのだと再確認。

Roma Sabatiniでやると言われたら私としては
即オーケー(笑)
マヨルカ陶器がお出迎え。
(フランスのカンペール焼きと似ているのは、元々、スペインのマジョリカ島が発祥で
そこで焼かれた物が、ヨーロッパ各地に広がって行ったというもの)

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主催は AIS JAPAN(イタリアソムリエ協会日本支部)
主旨は、イタリアワインを もっと知って貰う事。

祝日ということで、参加者は今までで一番多いとの事。
今まで、普通の日にやっていたそうで、イタリアをこれなく愛している杏さんは、
それでは出席も出来ないし、平日だと一般主婦しか参加が出来ない。
一般主婦に広めたところで、どれだけ広まるのだ!と抗議をしたそうで(笑)
お休みの日の開催となったそうです。
(ありがたい~!)
杏さんは、勝ち誇ったお顔。
ほら、休日だとこんなに人が集まるじゃないの~ってね(笑)

ワインは全て銘柄を隠してあり、わかるのは白か赤だけ。
銘柄を当てよでは、無く
食事とあわせて、美味しいか否かという感じのとても気軽な試飲会だった。


最初に白3種、後半が赤3種。スプマンテ1種。
これが、料理にワインが合うなんてものじゃない。
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ハイ、食いしん坊です^^;
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ワインとは気軽に飲めるアルコールで有ると知れば、世界は広がる。
フランス料理のように あのワインとか、このワインとか 能書きは本当は不必要なのだ。
チリワインが広がったのは、お手軽な値段だった。
しかし、味を追求したら本当に困る場合が多い。
チリワインは、香辛料の強いものには良く合うのだが生魚となると手ごわい感じ。

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私もワインは勉強したいと思うのですが
飲むと忘れるのよね。
そして、あの口の中で ズルズルってするのが嫌なんだわ(笑)
人より嗅覚が優れている(自分でそう思っている)ので
味覚が、それに負けるのである。
だから、大抵のワインは美味しく飲めるほうなのですが
時々、これはワイン通にしかわからない味というのも有る。
そう、私には美味しく感じられない(笑)

イタリアワインを広げるためには、意識してイタリアワインを選ぶ!!
イタリアンに行ったら、グラスワインでも気軽に頼む。
悲しいことに、イタリアンにフランスワインの方がメニューの上に書いてあること。

皆さん、イタリアワインは とても美味しいです。
イタリアンを召し上がる時は、是非、一緒に飲んでみてください。
料理の味が、もっと美味しく感じられるはずです。

この日、最後に頂いた日本未入荷のスプマンテ
モスカート・ダスティは、ドルチェ的感覚の甘さでした。
多分、これは、最後に飲むのに相応しいスプマンテなんだろうと思った。

合計7種類の試飲でした。

More 六本木クローバー
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by greenavenue | 2009-03-22 12:49 | イタリア | Comments(4)